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    <title>もしもドロップシッピング ガイド</title>
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    <updated>2012-05-19T03:50:37Z</updated>
    <subtitle>もしもドロップシッピングで稼ぐための解説サイト。ドロップシッピングとは在庫リスクを負わずに始められるビジネスで、アフィリエイトより販売者側により近いビジネスです。</subtitle>
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    <title>お客様はページを読まない。だから・・・</title>
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    <published>2012-05-19T03:49:28Z</published>
    <updated>2012-05-19T03:50:37Z</updated>

    <summary>ショップで商品を販売するためには、文章を読んでもらう必要があるにも関わらず、実は多くの人は文章を読みません。 パッと見て、そのページに必要な情報、興味のある事柄がなければ、すぐに去...</summary>
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        <name>しびれ解消</name>
        
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        <category term="500)販売ページの作り方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>ショップで商品を販売するためには、文章を読んでもらう必要があるにも関わらず、実は多くの人は文章を読みません。</p>

<p>パッと見て、そのページに必要な情報、興味のある事柄がなければ、すぐに去ってしまうのです。</p>

<p>そう、一瞬で判断して去って行くのです。</p>

<p>これが最初の"壁"です。</p>

<p>この壁を越えさせるために、できることを精一杯する必要があるわけです。</p>

<p>ただ、何となく作ったページでは、あなたのページは絶対に読まれません。</p>

<p>本当に悲しくなるくらいに(笑)</p>

<p>でも多くの人は、それすら気付かないから、そんな販売ページを作ってしまうわけですが・・・</p>

<p>パフォーマンスチェックの方法は次回にでもお話しするとして、読まれないページを読んでもらうために何ができるのか？</p>

<p>ですが、その役割がキャッチコピーとアイキャッチ画像です。</p>

<p>ページを開いたときに一番最初に目に飛び込む位置にキャッチコピーとアイキャッチ画像を用意するのです。</p>

<p>アイキャッチ画像とは商品を使用しているイメージ画像や芸能人の画像（だからと言って拾った画像はダメですよ）などです。</p>

<p>商品単体の画像はアイキャッチ画像としては弱いですよ。</p>

<p>商品画像を見せられても、「だから？」となるだけですからね。</p>

<p>このキャッチコピーとアイキャッチ画像でお客様の気を惹くことができるかどうかが最初の勝負所です。</p>

<p>お客様の気を惹くようなキャッチコピーやアイキャッチ画像を用意することができれば、お客様はその部分だけは見てくれます。</p>

<p>読むではなく見るという行為であることに注意してください。<br />
キャッチコピーも読まれないということです。</p>

<p>とにかく見るだけです。</p>

<p>ですから見て分かる長さにすることも重要です。<br />
長いキャッチコピーは読まないと分かりませんから。</p>

<p>パッと見で判断されるので、書き出しは十分検討してください。</p>

<p>そうしなければ折角のキャッチコピーすら見てもらえませんからね。</p>

<p>そして気になるキャッチはちょっとだけ読まれるカモしれません。</p>]]>
        
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    <title>あなたのソレ一貫性がありますか？</title>
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    <published>2012-05-18T03:35:48Z</published>
    <updated>2012-05-18T03:35:54Z</updated>

    <summary>今日は、３つの要因と１つの一貫性についてお話します。 いつもお伝えした話ですが、とても重要な公式なのでパソコンの画面にでも貼り付けておいてほしいくらいです。 では、言いますよ。 そ...</summary>
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        <name>しびれ解消</name>
        
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        <category term="250)基本となる考え" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>今日は、３つの要因と１つの一貫性についてお話します。</p>

<p>いつもお伝えした話ですが、とても重要な公式なのでパソコンの画面にでも貼り付けておいてほしいくらいです。</p>

<p>では、言いますよ。</p>

<p>それは</p>

<p><br />
商品力 × 集客 × 販売ページ</p>

<p>と</p>

<p>一貫性のあるターゲット設定です。</p>

<p><br />
思い出しましたか？</p>

<p>これを意識できるようになると、売れ行きが段違いになります。</p>

<p>この中でも最初に意識して欲しいのが商品力なんです。</p>

<p>商品力とは、売れる商品のことで魅力的かどうか？もそうなんですが、それ以上に既知の商品かどうかが問題です。</p>

<p>既知の商品ということは、他のメディアに取り上げられているということです。</p>

<p>つまりすでに欲しい、買いたいと思っている人がいる商品です。</p>

<p>売らなくても売れる商品、そんな商品を見つけることが最初のステップです。</p>

<p>正直、このような商品が見つかれば、売上１０万円なんかは軽く超えてきます。</p>

<p>ゴールドクラス確定です(笑)</p>

<p>ジャンプアップしたいならここを狙って行くのが早いですね。</p>

<p>そして次に考えて欲しいのが、ターゲット設定です。</p>

<p>その商品を誰に売るのか？</p>

<p>これを設定しないとダメなのです。</p>

<p>なぜ、ダメなのか？</p>

<p>それはですね。</p>

<p>お客様の流れを例に考えて見ましょう。</p>

<p><br />
ＰＰＣ広告の場合、</p>

<p><br />
　ステップ１：ＰＰＣ広告を見る</p>

<p>　ステップ２：販売ページを見る</p>

<p>　ステップ３：購買</p>

<p><br />
このような流れになります。</p>

<p>このとき、広告キーワードと広告文、そして販売ページに一貫性がなかったら？</p>

<p>たとえば広告文では、女性をターゲットにしておきながら、販売ページでは男性をイメージするような書き方だったら？</p>

<p>どうでしょうか？</p>

<p>即ページを閉じられて終わりますよ。<br />
これじゃ、ダメなんです。</p>

<p>集客から販売まで一貫したターゲット設定をしておかないとズレが生じるので、お客様に何も伝わらない売れない流れを作るだけです。</p>

<p>広告費を垂れ流して赤字に転落。<br />
はい、さようならです。</p>

<p>こうならないためにも、ターゲットはしっかり意識してほしいのです。</p>

<p>ターゲットの設定が出来ていたら、そのターゲットを効率的に集客する方法も見えてくるんですよ。</p>

<p><br />
検索エンジンをよく利用する人なのか？<br />
メールマガジンをよく読む人なのか？<br />
ブログをよく見る人なのか？<br />
ヤフオクをする人なのか？</p>

<p><br />
いろいろな属性が考えられますが、設定したターゲットがいる場所に広告なり集客するための入り口を設置すれば集客は完了です。</p>

<p>この意味が分かりますかね。<br />
とても重要なヒントなんですが・・・</p>

<p><br />
そして最後が販売ページです。</p>

<p>販売ページといってもデザインのことではありませんよ。<br />
見た目はほとんど影響しません。</p>

<p>まず重要なのはキャッチコピーとクロージング。</p>

<p>一番簡単なのがお得感をどんどん出すこと。</p>

<p>そしてコピー（本文）では買わない理由を取り除いてあげることと、買わないことのデメリットを教えてあげることです。</p>

<p>これが書けるようになるためには、どうすれば良いのか？</p>

<p>ですが、それは数を作るしかないですとしか言えません。</p>

<p>見てくれだけなら、すでにあるコピーを真似すれば作れますが、それじゃ売れないんです。</p>

<p>なぜなら、なぜそのコピーなのか？</p>

<p>これを理解せず、真似しても販売の流れにズレが生じるから売れないのですよ。</p>

<p>猿真似が失敗するのは、このため。</p>

<p>でもです。</p>

<p>練習しているうちに上手になっていくものなので、下手でもしっかり考えてコピーを書くようにしてみてください。</p>

<p>必ず上達しますから。</p>

<p>さらに自分が書いたコピーを添削してもらえば、早く上達しますよ。</p>

<p>ですから恥ずかしがらず、まずは家族に添削してもらいましょう～</p>]]>
        
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    <title>ターゲットを明確にするシンプルな方法とは？</title>
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    <published>2012-05-16T08:51:47Z</published>
    <updated>2012-05-16T07:12:12Z</updated>

    <summary>その方法とは！ ・ ・ ・ ・ ・ 自分の『良く知っている人』をターゲットにしてしまう方法です！ ！？ なーーーーんだって思ったあなた。 やってますか？ この方法はシンプルですが、...</summary>
    <author>
        <name>しびれ解消</name>
        
    </author>
    
        <category term="250)基本となる考え" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dsx101.com/">
        <![CDATA[<p>その方法とは！</p>

<p></p>

<p>・<br />
・<br />
・<br />
・<br />
・</p>

<p></p>

<p></p>

<p><span style="font-size:x-large;">自分の『良く知っている人』をターゲットにしてしまう方法です！</span></p>

<p></p>

<p><br />
！？</p>

<p><br />
なーーーーんだって思ったあなた。</p>

<p>やってますか？<br />
この方法はシンプルですが、極めて強力なんです。</p>

<p>なぜなら、知っている人をターゲットにすることで、より深く相手のニーズや嗜好を推察することができるんですよ。</p>

<p>夫、妻、友人、職場の人であれば、趣味や普段読んでいる雑誌、良く見るテレビ、興味あるものについてあなたも知っているはずです。</p>

<p>それに直接聞く事だって出来ますよね？</p>

<p>これほど強力なターゲットはいないわけです。</p>

<p>良く読む雑誌やテレビが分かれば、どんな言葉に反応するのか？どんな商品を欲しがっているのかが分かります。</p>

<p>口癖みたいなものもいいですね(笑)<br />
それをキャッチコピーや文中で使うのです。</p>

<p>相手の心をグッと掴むことが出来ますよ。<br />
これは自分に照らし合わせてもらえば分かると思います。</p>

<p>普段、良く使っている言葉がキャッチとして使われているとついつい見てしまいませんか？</p>

<p>反応の良いキャッチを作るのは、とても難しいのですが、相手のことが分かれば作りやすくなるわけです。</p>

<p>それにターゲット像が明確になれば、その情報を元に商品を探す事だって出来ますよね。</p>

<p>変に外すってことも少ないです。</p>

<p>だって嗜好にあっている商品だし、欲しいって思っているわけですからね。</p>

<p>あ、欲しい商品より必要な商品の方が売りやすいのですが、それはまた今度、お話しますね。</p>

<p>それから相手が普段いる場所が分かれば集客するポイントも分かります。</p>

<p>１から１０までの情報が簡単に入手できるターゲット。<br />
それが良く知っている人というわけ。</p>

<p>こんなに楽なターゲットが他にいますか？</p>

<p>是非試してみて下さいね。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>販売力を測る４つの要素</title>
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    <published>2012-05-15T15:28:50Z</published>
    <updated>2012-05-15T15:30:15Z</updated>

    <summary>売れるショップを作るための方程式として私が考えている公式があります。 それは、 売れる商品 × 集客 × 売れるページ × ターゲット選定力 この中でも一番重要だと考えているのが、...</summary>
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        <name>しびれ解消</name>
        
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        <![CDATA[<p>売れるショップを作るための方程式として私が考えている公式があります。</p>

<p>それは、</p>

<p><br />
売れる商品 × 集客 × 売れるページ × ターゲット選定力</p>

<p><br />
この中でも一番重要だと考えているのが、ターゲットの選定力なのです。</p>

<p>たまに公式を見かけるのですが、ターゲットが抜けていることが多いですね。</p>

<p><br />
ま、そもそもターゲットは他の項に含まれている要素なので改めて表現する必要がないと言われればそうなのですが、それじゃ～、伝わらないから問題なんです。</p>

<p>何が言いたいかと言うと集客、売れる商品、売れるページを考える前提としてターゲットが絞られている必要があるんですね。</p>

<p>このターゲットがないと、ズレが生じるんです。</p>

<p>例えば集客。<br />
ターゲットを考えないで"ダイエット"で集客する。</p>

<p>これじゃ、売れません。</p>

<p>だって、ダイエットと言っても楽してダイエットしたい人もいれば、薬は怖いからイヤだと思っている人もいる。</p>

<p>運動して痩せたい人もいれば、運動嫌いの人もいるわけです。</p>

<p>ターゲットが絞れていないと、全部をひっくるめて集めようとするから無理が出るんです。</p>

<p>売れる商品だってそうです。</p>

<p>どんなに売れている商品だって、ダイエット商品を扱うお店に釣り道具を置いても売れませんて。</p>

<p>ま、これは極端な例かもしれませんが、意外に多いです。</p>

<p>私もやりましたし・・・(笑)</p>

<p>それに商品を探すときも何を探していいか分からなくなりませんか？</p>

<p>ターゲットが絞れていれば、ターゲットが欲しいと思う商品を探せば良いので、とても楽になります。</p>

<p>売れるページに至っては、ターゲットが絞れていないと自分の感覚で文章を書いてしまう。</p>

<p>ま、当然と言えば当然なのですが、年代、性別、趣味や知識のバックグラウンドによって、気になる言葉、普段使っている言葉が違うんです。</p>

<p>だから、反応の取れないキャッチコピーを作ってしまうんです。</p>

<p>２０代の女の子に向かって、オヤジ言葉を使っても反応されないってことです。</p>

<p>２０代の子が普段触れている言葉で話しかけないとダメ。</p>

<p>このようにターゲットが決まっていないとすべてがズレてしまうんです。</p>

<p>分かりますか？</p>

<p>だから、まずはターゲットをしっかりと絞りましょうね。</p>

<p>でも、どうやってターゲットを絞るの？<br />
ですね。(笑)</p>

<p>はい、それについてはまた次回お伝えしますね。<br />
では、次回をお楽しみに！</p>]]>
        
    </content>
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    <title>最近、動画サイトhuluにハマってます～</title>
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    <published>2012-02-24T07:31:05Z</published>
    <updated>2012-05-15T14:36:24Z</updated>

    <summary>動画サイト「hulu」をご存知でしょうか？ 映画やアニメが見られる動画サイトは、いくつもありますがテレビで見られる動画サイトは少ないですね。 しかもたいていの動画サイトは、パソコン...</summary>
    <author>
        <name>しびれ解消</name>
        
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        <category term="800)そのほか" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>動画サイト「hulu」をご存知でしょうか？</p>

<p>映画やアニメが見られる動画サイトは、いくつもありますがテレビで見られる動画サイトは少ないですね。</p>

<p>しかもたいていの動画サイトは、パソコンからテレビに出力する必要があり、ちょっと現実的じゃなかった。</p>

<p>このhuluのすごいところはプレイステーション３から出力できることです。</p>

<p>プレステ３は、もともとテレビに繋がってますからね。</p>

<p>なのでプレステ３を起動するだけで、huluが楽しめるのでとても重宝しています。</p>

<p>映画が５５０本以上あって、海外ドラマもシリーズ数だけでも９０本以上と、そこそこのボリュームがあります。</p>

<p>正直、映画は見たいものを探すのが大変ですが、海外ドラマは２４、ロスト、プリズンブレイク、ヒーローなど粒ぞろい。</p>

<p>海外ドラマを見たいと思っている人には、レンタルDVDよりず～っとお得だからおすすめ。</p>

<p><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2372640&pid=880973300" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2372640&pid=880973300" height="1" width="1" border="0">Huluで今すぐ視聴！今なら無料視聴実施中！</a></p>

<p>ちなみにhuluのサイトを見ると海外ドラマは、１話無料って書いてあって、２話以降は別途課金されるのかと思ったら、実は違って１話は会員でなくても無料で見られるって意味でした。。。</p>

<p>なので月額会員なら、海外ドラマも追加の課金なしで見ることができますよ。</p>]]>
        
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    <title>最初に覚えたい販売の公式</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dsx101.com/kangae/post_50.html" />
    <id>tag:www.dsx101.com,2012://4.516</id>

    <published>2012-02-17T05:33:40Z</published>
    <updated>2012-02-17T05:34:19Z</updated>

    <summary>ドロップシッピングを活用して商売を始めるとき、ぜひ覚えておいてほしい公式があります。 その公式とは、こちら   商品 × 集客 × 販売 この公式は、もしも大学でお伝えしている販売...</summary>
    <author>
        <name>しびれ解消</name>
        
    </author>
    
        <category term="250)基本となる考え" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dsx101.com/">
        <![CDATA[<p>ドロップシッピングを活用して商売を始めるとき、ぜひ覚えておいてほしい公式があります。</p>

<p><br />
その公式とは、こちら</p>

<p>  商品 × 集客 × 販売</p>

<p><br />
この公式は、もしも大学でお伝えしている販売の公式です。</p>

<p><br />
ご覧のとおり、この公式には３つの項があり、それぞれが積で結ばれています。</p>

<p><br />
この公式にある商品とは、売れる商品を扱うということであり、集客は言うまでもないですよね。</p>

<p>販売は、販売力のあるページという意味ですよ。</p>

<p><br />
この３つの要素が掛け算になっているとおり、どれか１つが欠けても成約には繋がらないことを意味しています。</p>

<p><br />
例えばですよ。売れない商品を扱ってしまった場合、どんなに集客をがんばっても魅力的なページを作っても売上は、なかなか伸びません。</p>

<p>０×２×１＝０</p>

<p>というわけですね。</p>

<p><br />
とても重要な考え方を表している公式なので、ぜひ覚えておいてほしいのです。</p>

<p></p>

<p>さて、この３つの要素はすべて必要であるわけですが、その中でももっとも重視して欲しいのが実は「商品」なのです。</p>

<p>というのもですね。買いたい人がいる商品を扱うことができれば、販売力はそこそこでも十分売れることができ、集客もお金で買うことができるからです。</p>

<p>また、もしもドロップシッピングでは販売ページのテンプレートとして、できすぎくんやショップできすぎくんというツールを提供しています。</p>

<p>このツールを使うことで、販売ページづくりのノウハウがなくても、そこそこのページが作れるのです。</p>

<p>このことから売れる商品を探すことが重要であることが分かってもらえるかと思います。</p>]]>
        
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    <title>女子サッカーワールドカップのトロフィーを見てきました！</title>
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    <id>tag:www.dsx101.com,2011://4.410</id>

    <published>2011-07-28T13:14:06Z</published>
    <updated>2011-07-28T13:35:13Z</updated>

    <summary>なでしこジャパンが女子サッカーワールドカップで優勝して獲得したトロフィーが東京はお茶ノ水にある日本サッカーミュージアムで７月３１日まで公開されていることを知り、さっそく足を運んでみ...</summary>
    <author>
        <name>しびれ解消</name>
        
    </author>
    
        <category term="800)そのほか" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dsx101.com/">
        <![CDATA[<p>なでしこジャパンが女子サッカーワールドカップで優勝して獲得したトロフィーが東京はお茶ノ水にある日本サッカーミュージアムで７月３１日まで公開されていることを知り、さっそく足を運んでみました。</p>

<p>ワールドカップのトロフィーを実際に見られる機会は、そうそうありませんからね。</p>

<p>ＪＲお茶の水駅から歩いて１０分ほどのところにミュージアムはあります。</p>

<p>驚いたのはミュージアムの外まで列ができていたこと。</p>

<p>これだけの快挙ですから想定しておくべきだったのでしょうけど、平日だったこともあり正直なめていました。</p>

<p>係りの人に聞いてみたところ２、３時間待ちと言っていました。</p>

<p>平日でこれですから土日は、どんだけ人が来るのか想像しただけで怖いですね。</p>

<p>ま、実際はですね。</p>

<p>４０分くらいで見ることができました。</p>

<p>普段ないことだけに時間の予測がついていなかったようですね。</p>

<p>博物館の外で並ぶのはつらかったですが中に入ってしまえばエアコンもついていますし展示物もあるので、とくに待たされた感はなかったですね。</p>

<p>途中途中カメラで撮影しながら楽しませていただきましたよ。</p>

<p>さて、こちらが女子サッカーワールドカップの優勝トロフィーです。</p>

<p><img src="http://www.dsx101.com/img/img06.jpg" style="margin:8px 15px 15px 8px;"></p>]]>
        
    </content>
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    <title>やる気がおきないという方に読んでほしい１冊</title>
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    <id>tag:www.dsx101.com,2011://4.407</id>

    <published>2011-06-12T22:09:38Z</published>
    <updated>2011-06-12T22:17:07Z</updated>

    <summary>つい最近のことです。 私の本棚に「夢をかなえる「そうじ力」」という本がしまってあることに気が付きました。 どうやら妻が買った本のようです。 この本は、ずっと本棚で眠っていたものでし...</summary>
    <author>
        <name>しびれ解消</name>
        
    </author>
    
        <category term="700)おすすめ本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dsx101.com/">
        <![CDATA[<p>つい最近のことです。</p>

<p>私の本棚に「夢をかなえる「そうじ力」」という本がしまってあることに気が付きました。</p>

<p>どうやら妻が買った本のようです。</p>

<p>この本は、ずっと本棚で眠っていたものでした。</p>

<p>普段、気づかなかった本に気づいたのは、私自身がそろそろ部屋を片付けないとなと思っていたからでしょう。</p>

<p>これが潜在意識のパワーというヤツです。(笑)</p>

<p>商品探しでもときどき言っていることですが、なかなか商品を見つけられない人は商品探しにアンテナを張っていないからです。</p>

<p>注目を集めている商品を普段から探そうという気持ちをもって街を歩くと、あちこちでいろいろな商品を見つけることができるものです。</p>

<p>ま、これと同じということです。</p>

<p><br />
さて話を戻しまして、今の部屋に引っ越してきたのが丁度１年前になります。</p>

<p>あれからもう１年が経つのですね。</p>

<p>良く言われることですが月日が経つのは早いものです。</p>

<p>・・・</p>

<p>にもかかわらず！</p>

<p>私の仕事部屋には４箱の段ボールが残っていたのです。</p>

<p>もういい加減、片づけないとなという思いを胸に何と長いこと放置してしまったことか。(笑)</p>

<p>ま、そんな状況もあって手に取っても読んでみたのが「夢をかなえる「そうじ力」」という本なのです。</p>

<p><br />
最初は、いわゆる整理整頓するコツを書いてある本かと思ったんです。</p>

<p>でも全然違いました。</p>

<p>とても読みやすいライトな感じの本であったこともあり引き込まれるように半分ほどを読み終えました。</p>

<p>残りの半分は掃除が終わってからの話だったので、その先は読まずに翌日に早速段ボールを片付け部屋をすっきりさせました。</p>

<p>実際、掃除を始めると面白いもので、どんどんキレイにしたくなるものですね。</p>

<p>予定よりも多くの場所を掃除したので、部屋も依然とは比べ物にならないくらいすっきりした印象になりました。</p>

<p>部屋にいるだけでやる気が出てくるという感じがします。</p>

<p>この本では、仕事や人間関係がうまくいっていない人は、身の回りの掃除から始めるように勧めています。</p>

<p>掃除をして綺麗な環境に身を置くことで気持ちが晴れ仕事も人間関係も上向いてくるからだそうです。</p>

<p>実際、私自身、掃除をしてみて実感しています。</p>

<p>なるほど、こういう感情になるのか！ってね。</p>

<p>心が晴れ晴れとした状態なので、仕事も楽しいし、何と言っても気持ちが良い！</p>

<p>なかなか『やる気』が起きず作業が進まない人であるとか、仕事や人間関係が上手くいっていないという方には、ぜひおすすめしたい１冊です。</p>

<p>>> <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/06676117.84c2d34c/?url=http%3a%2f%2fbooks.rakuten.co.jp%2frb%2f3608425%2f&scid=af_ich_link_urltxt_pc" target="_blank">夢をかなえる「そうじ力」</a><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「meta キーワード（keywords）」には何を書けば良いのか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dsx101.com/seo/meta_keywords.html" />
    <id>tag:www.dsx101.com,2011://4.406</id>

    <published>2011-04-27T00:53:35Z</published>
    <updated>2011-04-27T00:59:15Z</updated>

    <summary>今もときどきいただくのがタイトルに書いた質問です。 ドロップシッピングを始めたばかりの方にとって、聞くもの見るものすべてが新しい言葉の連続で覚えるのも大変かと思います。 そこへ来て...</summary>
    <author>
        <name>しびれ解消</name>
        
    </author>
    
        <category term="400)検索エンジン対策（SEO）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dsx101.com/">
        <![CDATA[<p><img src="http://www.dsx101.com/img/img05.gif" alt="難しく考えないで" align="right" style="margin:8px 15px 15px 8px;">今もときどきいただくのがタイトルに書いた質問です。</p>

<p>ドロップシッピングを始めたばかりの方にとって、聞くもの見るものすべてが新しい言葉の連続で覚えるのも大変かと思います。</p>

<p>そこへ来て （meta）キーワードを入れる欄ができすぎくん、超できすぎくんにはあるわけです。</p>

<p>そりゃ、分かりませんよね。（笑）</p>

<p><br />
ま、心配しないで下さい。</p>

<p>みなさん、最初は知らないことですからね。</p>

<p>このmetaキーワード（超できすぎくんではキーワード）は、このページは○○というテーマで書いていますよということを知らせるためのものなんです。</p>

<p>そして、この○○というのがキーワードにあたるのです。</p>

<p>何に知らせているかというと・・・</p>

<p>うーん、いろいろあると思います。（笑）</p>

<p><br />
えと、何に知らせるというより、なぜあるのかをお伝えした方が分かりやすいかな。</p>

<p>今インターネットには、膨大な量の情報が散乱してますよね？</p>

<p>この、たくさんある情報から欲しい情報を探すにあたって、ページ本文をいちいち見ていては大変です。</p>

<p>そこでページごとにキーワードを設定することで、ページ本文を見なくても分かるようにしているのですね。</p>

<p><br />
どのようなテーマで書いたページであるのかを簡潔にまとめたものがＨＴＭＬのメタデータなのです。</p>

<p>ほら、metaキーワードのほかに、metaディスクリプションというものもあるじゃないですか。</p>

<p>あれがメタデータですよ。</p>

<p>metaキーワードには、ページがテーマとしているの主なキーワードを入れ、metaディスクリプションにはページの概要を書くのです。</p>

<p>こうしておくことでページを調べる手間を省こうというわけですね。</p>

<p><br />
では、次に本題であるmetaキーワードには何を入力すれば良いのかですが、商品の販売ページなら商品名、メーカー名、ブランド名、型番などがちょうど良いと思います。</p>

<p>この辺を入れておけば問題ないです。</p>

<p><br />
それにみなさんが一番気になる検索エンジンは、すでにこのmetaキーワードを見ていませんから、あまり深く考える必要もないのです。</p>

<p><br />
ま、気にせず適当（適切という意味で）に入力すれば良いでしょう。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>最初から１００点満点の販売ページはいらない</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dsx101.com/site/post_23.html" />
    <id>tag:www.dsx101.com,2011://4.405</id>

    <published>2011-04-15T09:56:07Z</published>
    <updated>2011-04-15T10:07:31Z</updated>

    <summary>販売する商品が決まったら次にやるべきことは、商品を販売するページを作ることです。 商品を販売するページがなければ始まりませんからね。 今は「できすぎくん」や「超できすぎくん」という...</summary>
    <author>
        <name>しびれ解消</name>
        
    </author>
    
        <category term="500)販売ページの作り方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dsx101.com/">
        <![CDATA[<p><img src="http://www.dsx101.com/img/img04.jpg" alt="最初から満点を目指さないことが大切" align="right" style="margin:8px 15px 15px 8px;">販売する商品が決まったら次にやるべきことは、商品を販売するページを作ることです。</p>

<p>商品を販売するページがなければ始まりませんからね。</p>

<p>今は「できすぎくん」や「超できすぎくん」というツールが「もしも」では、利用できますので短時間でページを作ることができます。</p>

<p>ＨＴＭＬが分からない方でも楽に作れる環境があるのです。</p>

<p></p>

<p>さてページ作りを始めるとすごく時間をかけて綺麗なページを作ろうとしてしまうものです。</p>

<p>販売ページはお店の顔の１つとなるわけですから力を入れたくなるのも分かります。</p>

<p>でも初めから１００点満点が取れるような販売ページを作る必要はないのです。</p>

<p><strong>どんなに売れる商品でもあなたが集客できなければ、意味がないからです。</strong></p>

<p>集客方法は別の記事でお話ししますが、あなたの持っている資金であったりあなたが使える時間やスキル、販売のタイミングなど、様々な要因で実際に利益が出せるレベルで集客できるかどうかは変わってきます。</p>

<p>時間を使って販売ページを作っても集客できないかもしれないのです。</p>

<p>ですから最初から１００点満点が取れるページを作る必要はないんですね。</p>

<p>そのようなページを作っている時間があるなら、<strong>売れる商品を探したほうがよっぽど利益に繋がります。</strong></p>

<p>まずはそれこそ５０点、６０点で構いませんので、まずは販売ページを作り集客を始める。</p>

<p>これが大切なのです。</p>

<p></p>

<p>ただですね。</p>

<p>このような言い方をすると、適当なページでも良いのだと錯覚する方もいらっしゃるようですが、やはり作り込んだページの方が絶対に売れます。</p>

<p>これは間違いありません。</p>

<p>ここで言いたいのは採算の取れるレベルで集客できるかどうか分からない段階から１００点満点のページ作りは<strong>時間の無駄</strong>ですよということなのです。</p>

<p>力を入れるポイントとタイミングを間違わないで下さいね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ドロップシッピングでは商品選びこそ、最重要な要素でありスキルである</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dsx101.com/dropshipping/post_21.html" />
    <id>tag:www.dsx101.com,2011://4.404</id>

    <published>2011-04-11T06:03:26Z</published>
    <updated>2011-04-11T06:22:53Z</updated>

    <summary>和田式の公式 商品選び × ページ作り × 集客 × ターゲットの一貫性 これから商売を始める人が公式の中で重要視して欲しいのが、「商品選び」と「ターゲット」です。 まず「商品選び...</summary>
    <author>
        <name>しびれ解消</name>
        
    </author>
    
        <category term="200)初めてのドロップシッピング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dsx101.com/">
        <![CDATA[<p>和田式の公式</p>

<p><strong>商品選び × ページ作り × 集客 × ターゲットの一貫性</strong></p>

<p><img src="http://www.dsx101.com/img/img03.jpg" alt="ドロップシッピングで売れる商品" align="right" style="margin:8px 15px 15px 8px;">これから商売を始める人が公式の中で重要視して欲しいのが、「商品選び」と「ターゲット」です。</p>

<p>まず「商品選び」ですが、これは売れる商品かどうかを見極めることです。</p>

<p>そして売れる商品にはいくつか条件があるのですが、まず最初に考えてほしいのがその商品を欲しいと思っている人がいるかどうか、多いかどうかということです。</p>

<p>欲しい人、これが「ターゲット」にあたります。</p>

<p>ちなみに公式では、「ターゲットの一貫性」と言っていますが、これは「商品選び」「ページ作り」「集客」において「ターゲット」が終始一貫しているという意味です。</p>

<p><br />
さてその商品を欲している人というのは、<strong>これ売れそうだなというあなたの感覚ではなく、実際に売れているかどうかが重要</strong>なのです。</p>

<p>なぜなら営業経験のない人が商品を売ることはやさしくないからです。</p>

<p>では営業経験のない人が売るには、どうすれば良いのか分かりますか。</p>

<p>それはですね。</p>

<p>買うつもりの人がいる商品を扱うことです。</p>

<p>すごくシンプルですが、買うつもりであれば売り込む必要もありません。</p>

<p>「あなたの欲しい商品はこちらですよね？」と言えば売れてしまうのです。</p>

<p>では、欲しい人がいる商品とは、どのような商品を指すのでしょうか？</p>

<p>欲しいということは、その商品を知っている必要がありますよね。</p>

<p>知っているということは、どこかで商品を知る必要があります。</p>

<p>ここまで言えば分りますよね？</p>

<p>そうです。</p>

<p>メディアや広告に掲載されている商品ということです。</p>

<p>テレビ、ラジオ、雑誌、カタログ、インターネット、そのほか様々な広告です。</p>

<p>このような媒体で商品を知ったお客様が買うつもりになっているものを扱うことができれば売れる可能性が飛躍的に上がるのです。</p>

<p>すでに欲しいと思っているわけですから、初めての人でも売りやすいのです。</p>

<p>それこそ販売ページで商品を訴求する必要もありません。</p>

<p>このような商品を見つけることができれば、初心者のあなたでも儲けることができる可能性があるわけです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>最初に覚えて欲しい販売の公式</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dsx101.com/dropshipping/post_4.html" />
    <id>tag:www.dsx101.com,2011://4.403</id>

    <published>2011-04-02T12:14:37Z</published>
    <updated>2011-04-02T14:04:37Z</updated>

    <summary>ドロップシッピングには、大きく分けると３つのステップがあります。 販売する商品を選ぶというステップ 商品を販売するページ作りというステップ そして、お客様を集める集客というステップ...</summary>
    <author>
        <name>しびれ解消</name>
        
    </author>
    
        <category term="200)初めてのドロップシッピング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dsx101.com/">
        <![CDATA[<p><img src="http://www.dsx101.com/img/img01.jpg" alt="ドロップシッピングの販売の公式とは？" align="right" style="margin:8px 15px 15px 8px;">ドロップシッピングには、大きく分けると３つのステップがあります。</p>

<p>販売する商品を選ぶというステップ<br />
商品を販売するページ作りというステップ<br />
そして、お客様を集める集客というステップです。</p>

<p>この３つ上手に運用することで売上を上げていくのです。</p>

<p>さて、この３つ。</p>

<p>実は私が所属するもしも大学では公式として採用されています。</p>

<p><strong>商品選び × ページ作り × 集客</strong></p>

<p>それぞれが掛け算の関係にあり、商品選びが良くても集客できなければ売上が立たないということを端的に表しています。</p>

<p>平たく言えば、この３つのスキルが伸びてくれば売上も順調に伸びるというお話です。</p>

<p>それぞれのスキルの詳細は別途、記事に書きますのでお楽しみに！</p>

<p>ちなみに、上の公式をアレンジした和田式の公式があります。(笑)</p>

<p>それがこれです。↓↓</p>

<p><strong>商品選び × ページ作り × 集客 × ターゲットの一貫性</strong></p>

<p>もしも大学で教えている公式に、ターゲットの一貫性を加えて形になっています。</p>

<p>なぜターゲットを１つの要素としたのかと言うと、商品選びにせよ、集客にせよ、販売ページ作りにせよ、ターゲットを絞り込むことが重要になるからです。</p>

<p>実際、もしも大学の公式をお伝えしても、上手くいかない方が出てきてしまうのです。</p>

<p>その方の集客方法や売り方を拝見すると、ターゲットを考えていないことが多い。</p>

<p>誰が欲しい商品か？<br />
誰を集客するのか？<br />
誰に売るのか？</p>

<p>ということを考えなくては、最初の公式も上手くいかないのです。</p>

<p>それぞれの要素がターゲットにズレがある状態で、いくらアクセスを流しても成果は出せません。</p>

<p>別にもしも大学の公式が悪いと言っているのではありませんよ。</p>

<p>本来、ターゲットを絞り込むというのは、それぞれの要素の中に含まれる考え方なので明示化されていないのです。</p>

<p>実際、説明の中ではターゲットという考え方は出てきますから。</p>

<p>ただターゲットの"一貫性"という考え方ができない方が多い。</p>

<p>だから公式だけでは伝わらないのであえて明示化したものが和田式の公式なのです。</p>

<p>次回は、それぞれの考え方をご紹介しますね。</p>

<p>では、また！</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>おしらせ：ドロップシッピングで稼ぐ！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dsx101.com/toppage/post_29.html" />
    <id>tag:www.dsx101.com,2007://9.5573</id>

    <published>2009-12-30T11:20:12Z</published>
    <updated>2012-03-05T06:38:01Z</updated>

    <summary> ★ただ今、ノウハウをまとめたレポートを配布中。 ドロップシッピングのノウハウを、５５ページのレポートにまとめました。 ＞＞ 詳しくはこちらをご覧下さい。 ★MTテンプレートを無料...</summary>
    <author>
        <name>しびれ解消</name>
        
    </author>
    
        <category term="トップページ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dsx101.com/">
        <![CDATA[<p><span style="background: #E5ECF9"> ★ただ今、ノウハウをまとめたレポートを配布中。</span></p>

<p>ドロップシッピングのノウハウを、５５ページのレポートにまとめました。</p>

<p>＞＞ <a href="http://www.dsx101.com/report/">詳しくはこちらをご覧下さい。</a></p>

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ホームページのようなテンプレートなので、ドロップシッピングには使いやすいですね。</p>

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<p><a href="http://ic-kobo.net/" target="_blank">もしもドロップシッピングの「できすぎくん」専用のテンプレートはこちら</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>トレンドを追え</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dsx101.com/basic/mail/post_34.html" />
    <id>tag:www.dsx101.com,2008:/basic//25.5843</id>

    <published>2009-09-29T21:07:37Z</published>
    <updated>2010-07-04T19:33:21Z</updated>

    <summary>こんにちは。 和田です。 すっかりご無沙汰になりました。 ここ一ヶ月ほどは、もしもの特待生講師としての活動、 新しいサービスの立ち上げ、塾の活動、セミナーの準備などが 重なりメルマ...</summary>
    <author>
        <name>しびれ解消</name>
        
    </author>
    
        <category term="700)メルマガ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dsx101.com/basic/">
        <![CDATA[<p>こんにちは。<br />
和田です。</p>

<p><br />
すっかりご無沙汰になりました。</p>

<p><br />
ここ一ヶ月ほどは、もしもの特待生講師としての活動、<br />
新しいサービスの立ち上げ、塾の活動、セミナーの準備などが<br />
重なりメルマガの発行を後回しにしていたら・・・</p>

<p><br />
気付けば１ヶ月以上も発行していないという惨状です。<br />
気を取り直して発行しますデス。</p>

<p><br />
さて、新しいサービスとは、初心者向けの動画サービスなんです。<br />
結構、やり方が分からないという方が多いので、操作関係の<br />
動画配信サービスをはじめました。</p>

<p><br />
ドロップシッピングというより、ネット関係全般の操作を<br />
扱っています。</p>

<p><br />
ご要望があればもしも関係も作って行きますよ。</p>

<p><br />
ご入会いただいた方から絶賛されるという嬉しい状況です。<br />
みなさん、それだけ困っていたということですね。</p>

<p><br />
＞＞ <a href="http://www.howto-doga.jp/">http://www.howto-doga.jp/</a><br />
※私の塾に入っている方は、そちらでも配信するので、こちら<br />
に入る必要はないですよ。</p>

<p><br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
【初心者でもできる！ドロップシッピング入門 メール講座】</p>

<p>目次</p>

<p>１．トレンドを追え<br />
２．編集後記</p>

<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>【１．】</p>

<p>さて、久しぶりの今回はトレンドの追い方についてご紹介しましょう。</p>

<p><br />
あなたは扱う商品を探すとき、どのように探していますか？</p>

<p><br />
まさか、ランキング上位の商品とか扱ってないですよね？<br />
ランキング上位商品は、すでに利益が取れない商品になっています。</p>

<p><br />
はっきり言って扱うだけ無駄です。<br />
これでＰＰＣ広告を打とうものなら・・・</p>

<p><br />
間違いなく赤字でしょうね。</p>

<p><br />
なぜだか分かりますか？</p>

<p><br />
「競合が多いからでしょう？」</p>

<p><br />
そう思ったあなた。<br />
はい、間違いじゃないです。</p>

<p><br />
競合が多ければ売れにくい。<br />
そうかもしれません。</p>

<p><br />
しかし、それ以上に大きな問題があるんです。</p>

<p><br />
それは利益率が悪すぎるという問題です。</p>

<p><br />
なぜ、このようなことが起きるのか？</p>

<p><br />
それはですね。<br />
初心者の参入です！？</p>

<p><br />
え！<br />
そう思ったあなた。</p>

<p><br />
あなたは商品を安売りしていませんか？</p>

<p><br />
ビジネスをされたことがない方の多くは、リスクのない<br />
ドロップシッピングを利用すると激安価格で販売するんです。</p>

<p><br />
結果、売れても利益が取れない。<br />
ＰＰＣ広告を利用しているなら赤字というわけです。</p>

<p><br />
最低販売価格で売っているようでは、利益を伸ばすことは<br />
出来ませんよ。</p>

<p><br />
実際、特待生講座の生徒さんにも、価格を上げるようお伝えして<br />
います。</p>

<p><br />
結果、どうなったか。</p>

<p><br />
売れる個数は変わらず、利益が伸びています。<br />
安くないと売れないという考えは捨てることをオススメします。</p>

<p><br />
じゃ、どんな価格で売るべきなのか？<br />
その辺はまたの機会ということで(笑)</p>

<p><br />
今回は、その話じゃなく、トレンドを知る方法ですからね。</p>

<p><br />
はい、やっとトレンドを追う方法の話です。</p>

<p><br />
脱線しました(笑)</p>

<p><br />
トレンドを追う。<br />
これは非常に重要なことです。</p>

<p><br />
トレンドを追うことで市場のニーズとメディアのパワーの<br />
相乗効果で爆発的に売れる商品が見つかることがあります。</p>

<p><br />
これを私はコバンザメ戦法と呼んでいます(笑)</p>

<p><br />
メディアに紹介された商品を探している人は、すでに<br />
欲しいと思っている人が多いんです。</p>

<p><br />
すごくホットなんですね。<br />
だから売りやすいんです。</p>

<p><br />
でも、探し方が問題。<br />
例えば、もしもでは楽天を使った方法を紹介しています。</p>

<p><br />
同じ方法をする人はどれだけいるでしょうか？<br />
十万人以上もいるメルマガで告知された方法です。</p>

<p><br />
結果的にランキングを追う方法と同じ現象が起きるわけです。</p>

<p><br />
正直、みんなと同じ方法をやっているうちは、みんなと<br />
同じ結果しか得られません。</p>

<p><br />
他の人と違った方法を確立した人が爆発的に売上を伸ばす<br />
事例をいくつも見てきました。</p>

<p><br />
やはり人と違うことをすることが近道だと感じます。</p>

<p><br />
じゃ、このメルマガで紹介している方法もダメなのでは？</p>

<p><br />
はい、そうかもしれません。</p>

<p><br />
しかし読者数は限られているので、もしもの情報よりは<br />
限定的です(笑)</p>

<p><br />
それに初めは基礎を固めることも大切です。</p>

<p><br />
人に師事して基礎を学び、徐々にアレンジを加えて行ける<br />
力をつけていってください。</p>

<p><br />
いわゆる『守破離』という考え方です。</p>

<p><br />
初めは教えどおりやる。これが守です。</p>

<p><br />
次に少しだけ破る。これが破です。</p>

<p><br />
そして新しいやり方を確立する。これが離です。</p>

<p><br />
最初から離をしようとしても、基礎がないので上手く行きません。<br />
だから、今は基礎をしっかり学んでくださいね。</p>

<p><br />
基礎はこのメルマガで学んでも良いですし、私の塾に参加して<br />
いただいても良いです。(笑)</p>

<p><br />
さてさて、またまた脱線してしまいました。</p>

<p><br />
トレンドを追う方法でしたね。</p>

<p><br />
トレンドを追う方法はシンプルです。</p>

<p><br />
まずトレンドへのアンテナを張ることです。</p>

<p><br />
雑誌、テレビはもちろんのこと。<br />
もっと確実な方法があるんですよ。</p>

<p><br />
そ・れ・は！</p>

<p><br />
実際の店舗周りをすることです。</p>

<p><br />
あなたが扱いたい商品ジャンルを扱っている店舗巡りを<br />
してください。</p>

<p><br />
実際の店舗はトレンドに敏感です。<br />
そりゃ、プロですから。</p>

<p><br />
売れている商品は目立つところにディスプレイされています。</p>

<p><br />
同じような商品が他の店舗でも目立っていれば、間違いなく<br />
ニーズのある商品ですよ。</p>

<p><br />
コンビニもトレンドには敏感ですね。</p>

<p><br />
扱っているジャンルが少々難があると言っても、最近では<br />
化粧品やサプリメントも扱っているので、トレンドを知る<br />
にはもってこいです。</p>

<p><br />
ネットだけで情報を調べていてはダメです。<br />
実際の店舗を周ることで得られる情報は多いですよ。</p>

<p><br />
まずは会社帰り、スーパーに行く途中などにお店周りを<br />
してみてはいかが？</p>

<p></p>

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<p>★初心者でもできるドロップシッピング入門塾</p>

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<p>操作が分からない、やり方が分からない。<br />
そんなことで悩まないで下さい。</p>

<p>分からないことがあれば、ここを調べれば一発で解決します。</p>

<p><br />
【編集後記】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>明日はOMK主催のセミナーで SEO についてお話をします。</p>

<p><br />
特待生の講師をやってみて気付いたのですが、みなさん<br />
キーワードの選び方が出来ていません。</p>

<p><br />
あすは、キーワードの選び方をみっちりお話してきます。</p>

<p><br />
＞＞ <a href="http://omk-ac.com/tokyo/">http://omk-ac.com/tokyo/</a></p>

<p></p>

<p>【裏編集後記】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>ここ３日ほど、隙間時間を使って商品ページを６７ページ作りました。<br />
やり方さえパターン化してしまえば、これくらいの数はすぐに<br />
作れます。</p>

<p><br />
ただ、一気に作りすぎたので、Ｇｏｏｇｌｅに嫌われたかもしれません。</p>

<p><br />
ページを作って、数時間後にはインデックスさせる方法を使ったのですが、<br />
Ｙａｈｏｏは現在６４ページがインデックスされています。</p>

<p><br />
でもＧｏｏｇｌｅは２６ページです。<br />
最初の反応はグーグルのほうが良かったんですが・・・</p>

<p><br />
やりすぎましたカナ？(笑)</p>

<p><br />
しばらく様子見ですね。</p>

<p><br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
【初心者でもできる！ドロップシッピング入門 メール講座】</p>

<p>■発行者：和田尚也<br />
■ホームページ:<br />
「もしもではじめる初心者でもできる！ドロップシッピング入門」<br />
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    <title>このサイトともしもドロップシッピングについて</title>
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    <published>2009-09-29T02:50:09Z</published>
    <updated>2011-04-02T14:10:44Z</updated>

    <summary>当サイトは、もしもドロップシッピングで公認講師をしている私が公開しているブログです。 このサイトではもしもドロップシッピングを中心に解説しています。 もしもドロップシッピングはネッ...</summary>
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        <name>しびれ解消</name>
        
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        <![CDATA[<p><img src="http://www.dsx101.com/img/img02.jpg" alt="もしもドロップシッピングをおすすめする理由は？" align="right" style="margin:8px 15px 15px 8px;">当サイトは、もしもドロップシッピングで公認講師をしている私が公開しているブログです。</p>

<p>このサイトではもしもドロップシッピングを中心に解説しています。</p>

<p>もしもドロップシッピングはネット、PC初心者でもドロップシッピングを始めることができるよう工夫されているため、一番オススメしています。</p>

<p>とにかくドロップシッピングをこれから始める人は、まずはもしもドロップシッピングを利用してみて下さいね。</p>

<p>機能がシンプルなため、非常に分かりやすいですよ。</p>

<p>まずは、いろいろ試しながら使い方を覚えて行くことが最初の目標ですね。</p>

<p>そして機能に慣れてきたら、今度は最初の１つを売ることを目標にする。</p>

<p>このような流れでドロップシッピングに取り組むことで、無理なくドロップシッピングを楽しむことができますよ。</p>]]>
        
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