解説ドロップシッピングでは商品選びこそ、最重要な要素でありスキルである

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和田式の公式

商品選び × ページ作り × 集客 × ターゲットの一貫性

ドロップシッピングで売れる商品これから商売を始める人が公式の中で重要視して欲しいのが、「商品選び」と「ターゲット」です。

まず「商品選び」ですが、これは売れる商品かどうかを見極めることです。

そして売れる商品にはいくつか条件があるのですが、まず最初に考えてほしいのがその商品を欲しいと思っている人がいるかどうか、多いかどうかということです。

欲しい人、これが「ターゲット」にあたります。

ちなみに公式では、「ターゲットの一貫性」と言っていますが、これは「商品選び」「ページ作り」「集客」において「ターゲット」が終始一貫しているという意味です。


さてその商品を欲している人というのは、これ売れそうだなというあなたの感覚ではなく、実際に売れているかどうかが重要なのです。

なぜなら営業経験のない人が商品を売ることはやさしくないからです。

では営業経験のない人が売るには、どうすれば良いのか分かりますか。

それはですね。

買うつもりの人がいる商品を扱うことです。

すごくシンプルですが、買うつもりであれば売り込む必要もありません。

「あなたの欲しい商品はこちらですよね?」と言えば売れてしまうのです。

では、欲しい人がいる商品とは、どのような商品を指すのでしょうか?

欲しいということは、その商品を知っている必要がありますよね。

知っているということは、どこかで商品を知る必要があります。

ここまで言えば分りますよね?

そうです。

メディアや広告に掲載されている商品ということです。

テレビ、ラジオ、雑誌、カタログ、インターネット、そのほか様々な広告です。

このような媒体で商品を知ったお客様が買うつもりになっているものを扱うことができれば売れる可能性が飛躍的に上がるのです。

すでに欲しいと思っているわけですから、初めての人でも売りやすいのです。

それこそ販売ページで商品を訴求する必要もありません。

このような商品を見つけることができれば、初心者のあなたでも儲けることができる可能性があるわけです。

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