解説人はなぜ、行動できないのか?

このエントリーをはてなブックマークに追加

「やるか、やらないだけ」というのは、

もしもドロップシッピングではお決まりの文句になっていますから、

あなたも1度くらいは聞いたことがあるのでは?


やるからこそ、結果(良いも悪いも)が出るのであって、

やらなければ結果なんて出るわけがありませんし、

至極当たり前の話なわけですよ。


例え、悪い結果であってもそのフィードバックを得ることで

次の手立てを考えることが出来るのですから、

その先(ずっと先かもしれませんが)には良い結果が待っているのです。


でも、なかなか行動が起こせない、続けられない人がいる

というのも事実なわけで、じゃ、これはどうすれば良いのか

と言うのが今日のお話です。

ただですね。

行動を起こせない、続かないというのはその人が

ダメなのではなく、そもそも人はそういう生き物だということです。


この前の記事で書いた通り、人は

「痛みを避け、快楽を得る」生き物なのです。


行動を起こせない人、続かないという人は、

行動しないことに痛みを感じず、快楽も想像できていないから

やらないだけなんですよ。


1つでも売ったことがある人なら分かると思いますが、

売上が立つとグッとやる気が出てきますよね。


快楽を得て、また快楽を得たいと思うからやる気が出てくるのです。


またドロップシッピングはリスクがないビジネスですから

副業である限り、やらないことに痛みがないのですよ。

だから、やる理由づけがないのです。


ちなみに、この快楽と痛みですが、痛みのほうが2倍ほど強く影響される

というデータもあります。(プロスペクト理論)


会社を経営している社長の中には子供時代とても貧乏だったという人が

少なからずいるのも、貧乏という痛みから逃れようと

精一杯行動した結果なのでしょうね。

さて、では我々がこの「痛みと快楽」と上手に付き合い

結果を出すにはどうすれば良いのでしょうか?


もっとも良い方法は、痛みを避け、快楽を得るという法則の

2つを同時に満たすことをすれば良いのですよ。


ドロップシッピングに取り組まなければ、どんな痛みがあるのか?
ドロップシッピングに取り組むことで、どんな快楽が待っているのか?


まずは、この2つの質問に本気で取り組み、どのような痛みと快楽が

あるのかを知ることです。


答えは1つや2つじゃ、理由としては不十分ですよ。

もうこれ以上ないというくらいの数を出してみることです。


やらないと、こんなにまずい未来が待っているんだな。

やれば、こんなに良い未来が待っているんだな。

ということが分かれば、やらなきゃまずいと思えるようになるのです。


ただ、人は忘れる生き物ですから、

紙に書いて毎日、見るようにしたほうがいいでしょうね。

先ほど子供の頃、貧乏だった社長の話をしましたが、

貧乏だったことで、嫌な思いをしたことは1度や2度じゃないはずです。

何度となく、痛烈に痛みを感じる経験をしたからこそ、

驚くほどのパワーで行動を起こして結果をつかんでいるんですよ。


たった1回、紙に書いたくらいじゃ、なかなか心に響かない。

だから毎日見た方が良いんですよ。


そして、先ほどの2つの問いに真剣に向き合い取り組むか、

またはやらないという選択も

あなた次第だということを忘れないでくださいね。


まあ、結局、「やるか、やらないか」ってことなんですね。。。


もっと上手に痛みと快楽に向きたいたいというあなたへ。


お金を払って学ぶという痛みは、それ以上のリターンを得て

痛みを避けようとする行動へと繋がり、

こうやれば売れるんだという確信が快楽となり、

取り組めるようになる。(笑)


それがドロップシッピング動画塾です。


こうやれば売れるという確信が行動へと駆り立て

結果に繋がっているか

受講者の声を見ると分かると思います。

↓↓ 今すぐ見る ↓↓

http://basic.dsx101.com/juku/

差し上げます!

ノウハウをギッシリ詰め込んだ冊子

ドロップシッピングのノウハウをまとめたレポートをプレゼント。最新ノウハウもお届け中。詳しくはこちら↑↑

関連記事