1ページ1商品が基本
こんにちは。
和田です。
今、こんな講座を作っています。
『初心者でもできる!ドロップシッピング入門講座』
ホームページやブログを作る段階で躓いている方が多く
いらっしゃったので、ブログを使ったショップ作りを
紹介する講座を作ろうと思ったんです。
ご興味がございましたら、ご覧くださいね。
あ!
今だけ無料で受講していただけます^^
>> http://basic.dsx101.com/ppc1/
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目次
1.1ページ1商品が基本
2.編集後記
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【1ページ1商品が基本】
さぁ、今日も張り切って行きましょう~^^
今回、お話しする内容は「1ページ1商品」というルールに
ついてです。
これ、非常に重要なルールなんですよ。
売れているショップを見ると、どのショップも1ページ1商品で
売っていることにお気づきでしょうか?
でも初心者ドロップシッパーさんの多くは1ページに多数の
商品を詰め込んでしまっています。
ペタペタと商品のタグを貼り付けて終わり!
たくさん商品があるほうが、気に入った商品を見てもらえる確率
が高い。
そんな風に考えているのでしょう。
でも、実際には誰も見てくれていないんですよ。
インターネットには、たくさんの情報が溢れていますよね?
溢れかえっているから、情報を探すことが難しくなっています。
それなのにゴチャゴチャしたページを見せられたら、
どうでしょうか?
見たくもないですよね。
だから即ページを閉じられて終わるんです。
お客様は欲しい情報を探しているだけ。
しかも自分で考えるのも億劫なんです。
『だから自分でたくさんある商品から選ぶのではなく、
オススメの商品を教えて欲しがっています』
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
これ、とっても重要ですよ^^
だからこそ、はじめにも言った1ページ1商品のページ
というルールが大切なんですよ。
1ページで、これも良いですよ。あれも良いですよ。
なんて言っていたら、お客様は信頼してくれません。
いろいろある商品の中から、私が選んだこの商品。
この部分が良いんですよ。と教えて上げることで
信頼感がグッと増すんです。
もし、あなたも1ページにたくさんの商品を並べているなら、
1ページ1商品ルールを取り入れてみてくださいね。
きっとページがスッキリするはずです。
ゴチャゴチャしたページより、スッキリしたページの方が
良いに決まっていますよね?^^
もし参考サイトが見てみたいなら、楽天のショップを
参考にすると良いでしょう。
特にランキング上位のショップの販売ページは1ページで
1商品だけ販売していることが分かるはず。
楽天はいろんな面で参考になりますから、ちょくちょく
見るようにしましょうね。
【編集後記】
ここ数日、
『初心者でもできる!ドロップシッピング入門講座』
>> http://basic.dsx101.com/ppc1/
のページ作りをしていました。
基本的にページを作ることが好きみたいです。
あれや、これやといじっていると、あっという間に時間が
過ぎてしまっています^^
年末は商品を売りやすい時期なんですが、ショップ
そっちのけです。ハイ
まだ、この講座のコンテンツはありませんが、
これから充実させて行きますよ。
こちらのメルマガでは、さらっとノウハウをお話し、
入門講座では、具体的なショップ作りをご紹介する
方向で進めて行きます。
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【失敗しないドロップシッピングの活用術~めざせ月10万円の副業】
発行者:和田尚也
ホームページ:「ドロップシッピング ガイド DS X101」
http://www.dsx101.com/
ご質問、お問い合わせ先:
このメールマガジンへご返信いただくと私に届きますよ。^^
お気軽にどうぞ。
あなたのご質問をお待ちしておりますm(_ _)m
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コメント
首藤さん
こんにちは。
和田です。
1ページ1商品というのは、販売ページのことです。
トップページではありません。
それから思いっきり勘違いされていると思うのですが、
トップページは入り口ではありません。
トップページは裏口なんです。
入り口は各販売ページであり、販売ページからトップページへとアクセスが流れてきます。
ですから最初はトップページはどうでも良いのです。
それから、申し訳ないのですが、もしもさんの企画は
もしもさんに聞いてくださいね。
在庫の確認はタグを発行する画面でも販売ページでも
できますよ。
投稿者和田:2008年05月30日 16:07
はじめまして首藤と申します。よろしくお願いたいします。
2008.5月、1週間ほど前にDPS(もしもでFC2ブログ)をはじめたばかりです。
早速ですが、和田様の記事にあります「1ページ1商品ルール」や「200ページ、300ページと増やしてみてください。(ブログを使った集客法)」の1ページが中々イメージできません。基本的な質問ですみません。これは、例えば、「ブログのトップページに表示される画面上に1商品が理想」ということなのでしょうか?さらにスクロールして表示される次の1商品のページを「2ページ目」とカウントすれば良いのでしょうか?
そして最終的には、スクロールして次々と表示される過去の紹介商品(在庫有り)を200や300(ページ、商品?)にすれば良いのでしょうか。
また、もしものHPで募集している「「もしもの売り上げ選手権企画」にある応募の条件である「10ページを作成」」もひとつのブログに最低10アイテムの紹介があればokという理解で良いのでしょうか。
始めたばかりで情報が混乱しており、ページ作成に迷っています。お忙しいところ恐れ入れますが、ご回答または情報の提供をよろしくお願いいたします。
最後に、自分のブログで紹介した商品の「在庫の確認」の方法が分かりません。どこかで取り上げて頂ければ幸いです。(もしもの「公式マニュア」では見つけられませんでした。)ご協力のほどよろしくお願いいたします。
「アクセスアナライザー」の登録手順は探していたので非常に助かりました。有難うございます。
投稿者首藤:2008年05月29日 12:27