解説本で学ぶSEOの落とし穴とは?

このエントリーをはてなブックマークに追加

あなたは、集客で困っていたりしませんか?


 商品 × 集客 × 販売

公式の3本柱の1つが集客です。


この3つの項のうち、いずれか1つでもゼロであれば、

結果はゼロです。


商品は、今売れましたを見ていれば、そこそこ情報は得られます。

販売は、ショップできすぎくんを利用すれば、それなりのお店が作れます。


では、集客は?


ゼロとイチの差がもっとも顕著に出るのが、

この「集客」だったりするのですね。


あなたは、どのような集客方法をご存知でしょうか?


検索エンジン対策(SEO)、リスティング広告(PPC)、ブログ、

ソーシャル、メルマガ広告、チラシ・・・

などなど、さまざまな方法がありますよね。


そのうち"もしも"が紹介しているのがSEOとPPCです。

この2つがもっとも気軽に利用できる集客方法ですから、

"もしも"も紹介しているんですね。


さて、あなたは、この2つの集客方法を上手に活用できていますか?

なかなか上手に活用できていないのが現状ではないでしょうか?


そこで、これからしばらくSEOについて、まあ棚卸の意味を含めて

解説していこうと思います。


SEOは、いろいろなノウハウがあり、本も多数出ています。

ですから本で一通り勉強して土台を作ってしまうのが

早いと思います。


ですが、ここに1つの落とし穴があるんです。

どんな落とし穴があるのか、あなたは分かりますか?


わたしが言っている落とし穴というのは、検索エンジンは

常に改良されており、対策が変動的であるということなのです。


ですから過去、出版された書籍で学んだことが通用しない、

または時代に合わない対策であったりするんですね。

SEOは、上位に上げたい我々のようなショップオーナーと

ユーザーが求めるページを上位に上げたいグーグルとの

イタチごっこなのです。


こういうと何だかSEOが悪いことのように思ってしまう人も

いるようですが、それは違いますよ。


グーグルだって、SEOは認めていますからね。

その証拠にSEOのやり方をマニュアルにまとめて公開しているくらいですから。


http://www.dsx101.com/list/google_seo.html


グーグルが嫌っているのは、ユーザーが求めていないページを

無理やり上位に上げる行為です。


逆を言えば、ユーザーのためになる情報や商品であれば、

検索エンジン対策を行い上位に上がるようにして良いということです。


その意味でも、前回お伝えしたあなたのメガネに適った商品を扱う

ということがSEOの土台にもなるのですよ。


本当に良いものであれば、胸を張ってガンガンSEOをかけて

上位を狙ってゆけばいいのです。


商品と集客と販売。実はすべて一つながりなのです。


良い商品を選び、胸を張って集客し、気持ちよく買って頂く。

この一連の流れを本当の意味で理解し、流すことができれば

売上は立つものですよ。


ということで。

しばらくSEOネタを配信して行こうと思います。

ではでは、また次回!

差し上げます!

ノウハウをまとめた冊子をプレゼント中

ドロップシッピングのノウハウをまとめた55ページのレポートを差し上げております。詳しくはこちら↑↑