解説あなたが相手にするお客様は、常にたった一人

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あなたが扱う商品について分かったら、

次にやることは販売ページを作ってみることです。


ただ、いきなりキャッチコピーから書こうとはせず、

本文を作ることから始めて下さい。


このとき役に立つのが、商品について調査したときのメモです。

メモには商品の良さやウリ、お客様の悩みや解決のポイント、

それから商品を買わない理由など、さまざまなことが書いてあるはずです。


これを元にページを作ってゆきます。


このとき考えてほしいのが、

その商品は『誰のためになるのか?』ということです。


この『誰のため?』というのが重要で、

これがその商品を販売する相手、ターゲットになるのです。


ターゲットの話は、今回のテーマではないので詳しい話は割愛しますが、

たった一人に語りかけるようにすると、文章にブレがなくなり反応が良くなりますよ。

あなたの犯す間違いの一つがココで、大勢に話しかけるような

本文やキャッチコピーにしてしまうのです。


この方法では、誰にも届きません。

インターネットは雑音(情報)が多い世界です。


ですから本当に必要な情報だけを得ようと、みなさんフィルターを

かけるように眺めているんです。


ですから大勢に話しかけるようなやり方では届かないのです。


たった一人に語りかけるようなキャッチコピーにしてみて下さい。

反応が変わりますよ。

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