解説販売の流れのズレをなくす

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いつもお伝えしていることですが商品を売るためには、

次の3つのことを考える必要があるんですよ。


売れる商品 × 集客 × 売れるページ


売れる商品、集客、売れるページ。


これは良く言われる公式ですが、

ここに一貫したターゲットが、すべての項を貫くイメージ。


売れる商品 × 集客 × 売れるページ <---- 一貫したターゲット

これがわたしがお伝えしている公式です。

3つの要素の中で、

売れるページづくりならキャッチコピーが

もっとも大切なパーツです。


しかし、売れるページを作れば何でも売れるか?

というと、そんなことはありません。


残念ながら、どんなにすばらしいページを作っても、

適切なお客様を連れてくることができなければ、

売り上げは0です。


これが現実!!


つまりですよ。


3つの項をバランスよく考え、

対応しておくことが必要なのです。

さらにです。

塾生さんからの質問で気づいたんですが、

うまくいっていない人は、どの要素についても、

ちょっとずつズレてしまっているんですね。


これが一貫したターゲットです。


その場、その場でターゲットを考えているんでしょう。

いえ、そもそもターゲットすら考えていないのかもしれません。


だから広告文と誘導先のページでチグハグになってしまっているのです。


これでは売れませんよ。


売るべき人を決めたら一貫してその人をイメージして

売ることです。


これが基本で、大前提ですよ。

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